トップサイトマップ
  三浦海岸海水浴場


一番よく行く海水浴場がここ三浦海岸。
理由としては、老若男女、家族連れやカップル、
友達同士と幅広い客層が来ているので、
無難というか落ち着くんです。

片瀬江ノ島とかの、平均年齢十代だろ?
という海だとチョット落ち着けない。

それと単なる偶然かも知れませんが、
三浦海岸はいつも比較的波が高く、
素人がボディボードなどで遊ぶには
ちょうどいいです。

広いですしね。



利用客の多い首都圏の海水浴場は、
どこもそうだと思うんですが、着くとまず
海の家
の勧誘から始まる。

何人にも声を掛けられ続けるのもウザイし、
店員の誘い文句である【ドコも同じだから近い方がいいよ】
というのも説得力があるので、
大抵最初に声を掛けられたとこに入る。

しかし最近はオリジナリティのある海の家もあるし、
食べ物に拘りオイシイ料理を出す店もある。

しかも入口付近の店は混雑するので、
シャワーなど待ち時間がかなり長くなる。
【ドコも同じ…】ともいえない。
何人にも声を掛けられ続けても
少し離れた店の方がいいかも知れません。

海水浴の出費は予想以上に大きい。
まず交通費。
東京23区内に海水浴場はありませんから、
・みんなそれなりの遠出=それなりの金額
・海の家が一人1500円
・ビーチパラソルが1500円
・サマーベッドが1000円
・ラーメン600円
・生ビール500円
・その他飲食費(生ビール)や、
・なんや(生ビール)
・かんや(生ビール)で
一万円くらいかかってしまいます。

経費節約として、
・海の家は値切れば結構アッサリと割引してくれる。
どんなに混んでいる真夏の日曜でも
1000円にはしてくれることもあります。

・ビーチパラソルは借りない。
拠点を海の家にする。
砂浜とそんなに距離は違わないし、
荷物の持ち運びがなくて便利。

それか安いテントを買っちゃう。
安い物は3000円しないから二回
使えば元取れちゃいます。


・ベッドタイプ、ボディボードタイプの浮具を購入する。
1000円以下で買えるし何年も使える。
サマーベッドとしてもボディボードとしても使える
お買い得2点セットエアーマット+フットポンプ 

飲食費はしょうがないなぁ(^_^;)
海の家で食べるラーメンって妙に
美味しいし生ビールも最高!



夜鳴きそば/

築地のマグロ/

部活後のカップ麺/

とんこつラーメン/

披露宴/

料理提供の工夫/

日本vsドイツ/

お台場/

クリスマスディナー/

年越し蕎麦(除夜の鐘)/

羽田七福稲荷/

川崎大師/

最強栄養カプセル/

出張パーティ/

神宮花火2004/

三浦海岸海水浴場/

お台場冒険王/

GO!汐留ジャンボリー/

汐留ビアガーデン/

神宮花火2005/

区民プール/

ディープインパクト/

大井競馬場/

電車男/

レインボーブリッジ/

東京ミレナリオ/

東京タワー/

靖国神社/

夕暮れ/

豚骨ラーメンの名店/


高尾ビアマウント/

片瀬海岸海水浴場/

みたままつり
/

飛行機からの景色/

立川よいと祭り/

レインボープール/

神宮花火2006/

日比谷大盆踊り大会/

三鷹阿波踊り/

浅草サンバカーニバル/


高円寺阿波踊り/

お台場冒険王2006/

汐留ジャンボリー(熱ッ!)/


武蔵野吉祥七福神/

国営昭和記念公園/

三鷹国際交流フェスティバル/

東京五社めぐり/

熱海花火/
Copyright(C)2007keitonokutusita All Rights Reserved